皆様、いつもお世話になります。竈ちとせです。皆様に支えられ、ここまでブログの方も育つことができました。 ※2026年7月までの鑑定枠は満枠になりました。 再開につきましては、また、こちらに記載させていただきます。お手数おかけし、恐縮ですが、よろし…
二十年以上前のサッカーワールドカップの時に、亀を飼い始めて、ベッカメと無付けた。知性溢れる名前だろ?因みにベッカメは、歩くのが遅かった。呼べばノッチノッチやってる。昭和のブログのノリですまんが、知性の星と聞くと、印星(いんせい)をイメージ…
あのさ、正直みんな「六親」に今一つピンとこないまま使ってない?(震え声)六親とは、みなさんご存知、自分に最も近い6種類の親族のことだ。命式の通変星をみて、これがお父さん、これがお母さんと見ていくんだが非常に難しい。正直私もこれまで超絶悩ん…
私達は、身体一つでこの世に生まれてきました。お守りを持たされたわけでもない。祝福はあるかもしれないし、ないのかもしれない。だけど、生きてみないと何も始まらない世界。四柱推命にて、命式解読をさせていただくなかで、もっと「あなただけの物語」を…