てくてくちとせ

鑑定についてはまず゛鑑定のご案内゛という記事をお読みください 料金は5000円です。「ブログをみました」と私のアドレスにご連絡ください。otaro905@gmail.com 

雑学

四柱推命ーカリスマ性を持った人の特徴とは?/あなただけの道がそこにある

カリスマと呼ばれる人が現在は様々な業界に溢れかえっている。美容師のカリスマ、カリスマ料理人、占い師のカリスマ、カリスマを十回唱えるとリトマスシになるよ。さて、今回は四柱推命からみるカリスマ性を持つ人の特徴について書いてみたい。 ▼鑑定のご依…

四柱推命ーちょっとレアな官印相生を知ってる?

もしかすると、四柱推命に関わる人の中には官印相生(かんいんそうせい)という言葉を聞いたことがあるのではないだろうか。書籍などにもあまり突っ込んだ内容が書かれていないが、官印相星は一つの命式構成として大切な内容なので触れておこうと思う。 ▼あな…

四柱推命‐偏官大過と官さつ混雑の脅威を解く「生化」とは?

偏官が人生にもたらす試練はきつすぎんねん。と、偏官持ちのぼくはしみじみおもうのだ。じぶんの味方であれば頼もしいけれど、ちょっとヤンチャがすぎる。偏官はドラゴンボールZのキャラに例えるとベジータだ。協力すれば心強いが、敵にもなりうる。それが3…

四柱推命‐「生・旺・帰」から見た十二支の深い関係

「生・旺・帰」というワードを聞いたことがあるだろうか?これは、万物が成り立ち、繁栄して、衰退していく様をとらえた様子だ。十二支同士の特殊な組み合わせで、三合というものがあるのはご存知だろう。三つの支が手を繋いで、つよい一つの個性を生み出す…

四柱推命‐ほぼ語られない合「恋想合」の話|オレが書かずに誰が書く!

恋想合(れんそうごう)と読むのだが、四柱推命を勉強している人でも知らないことも多いのではないだろうか?ワードとしても検索されている節が薄い。こんかいはほぼ語られない恋想合の話をしよう。 ■:恋想合とは なんだか四柱推命ワードとしては、キャピッ…

風水‐真北と磁北とは?正しく北を求めて家相に生かす

家の北を求めることは家相をみるうえでとても大切なこと。北極星を軸に家相では北は神聖とされるからだ。家相は八方に方位を割りだして吉凶を判断するため、北を求めることは方位の基本となることなので、知っておきたい話だ。家の中心から北を求めるときあ…

四柱推命‐日干を強める当旺、次旺について説明

日干がつよいか、よわいかといった判断基準が幾つか存在することはご存知だろう。こんかいのはなしを最初にまとめると、日干と月支が特定の組み合わせになることで、日主(あなた)を強めることとなる、当旺と、次旺の説明をしたいとおもう。 ↓ 鑑定のご依頼…

「六曜」、「十二直」、「二十八宿」祝い事、慶事に適した日

さて、六曜というのはみなさまご存知カレンダーに書かれてある「友引とか仏滅」というやつだ。お葬式の場合には仏滅といった具合にわれわれには馴染みが深い。六曜はもともともとは占いがベースとなっている。こんかいは六曜以外に、占いをベースとする十二…

四柱推命‐出生時刻が分からない人に朗報!出生時刻を絞るための参考になる話

日本の四柱推命において、゛時柱゛の存在は絶対に必須ではない。(流派で異なるが…)出生時刻がわからない場合、つまり年、月、日でも占うことは可能であ。なぜなら時柱の働きは他の三本ほどはつよくでないとされているから。だけど、かりに三本の柱の通変星…

あなたの運気を上げる吉方位、青竜返首、飛鳥跌穴、乾紫烈火など、30種類の吉方を解説

人は生まれもった「運」を変えることはできない。そのため自然界のエネルギーの強弱を知ることで良い運気が得られる場所がわかる、奇門遁甲は、遡れば諸葛孔明が用いたものだった。現在は四柱推命に用いられることもある。奇問遁甲にある、100種類の方位…

四柱推命の歴史について詳しく解説

お堅い書き出しで申し訳ないけれど………四柱推命といえば、いまや知名度と的中率の高さから東洋占いの一角として人気を誇っている。この度は゛四柱推命゛で検索をかけた方全員に、その全容を詳しく、またわかりやすく解説する試みとしてこの記事を書くにいたっ…

陰陽五行占い|それぞれの性格、相性をわかりやすく説明

陰陽五行といえば、現代人が血液型占いハンパネ~っす、と的中率を謳うのとおなじくらい、古代中国では重宝されていた。A型B型AB型O型という分類のように、火、水、金、木、土で相性を占うのだ。四柱推命に登場し、じぶんの属性がわかる。歴史が長いためきか…

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